NEWS

人事ブログ-ノーザンライツの人事さん-
《明るくて親しみやすい。そんな会社です★ 》

こんにちは!人事さんです! 
みなさん雪見だいふくは好きですか? 
人事さん、最近また雪見だいふくブームが来てまして、週1回のアイスを食べていい日(自分で決めている)に雪見だいふくを食べています。 
冷凍庫から出してすぐに食べるのではなくて、8分ほど常温でおいてから食べると、お餅部分が伸びて中のアイスもいい感じに柔らかくなってとってもおいしく食べられるのです! 
ぜひ試してみてください★ 
 
さて、今日は座談会でよく質問をいただく『会社の雰囲気ってぶっちゃけどうなの?』についてお話ししたいと思います。 
 
ノーザンライツの雰囲気を象徴しているなと感じるのは、社員同士の呼び方です。 
実は、ノーザンライツでは役職や年次に関係なく、名前や愛称で呼び合うことも多いです。 
それぞれの名前にちなんだ愛称があるメンバーも多く、気軽に呼びあいます。 
 
人事さんなんて入社前からみなさんに『〇〇ちゃん』って呼んでもらっていて、すごく近く感じました。 
 
もちろん社長も例外ではなく、『社長』ではなく、『山根さん』と呼びます。 
その光景が、社内ではごく普通なんですよね。 
 
正直なところ、「いつからこの雰囲気になったのか」「なぜ根付いたのか」をはっきり説明できません。 
でもそれは、日々の関わりの中で自然と育ってきたノーザンライツの空気感なんじゃないかと人事さんは思っています。 
 
この親しみやすさのおかげで、「ちょっと聞いてもいいですか?」と声をかけやすく、困ったことを一人で抱え込まずに相談できます。 
失敗を責めるより、一緒に考えてくれる、そんな姿勢が自然と根付いている会社です。 
 
入社直後は誰もが緊張しますが、日に日に表情が柔らかくなっていって、周囲と打ち解けながら成長していける、そんな環境だと思います。 
 
人と人との距離が近く、あたたかい雰囲気のなかで働いていけることは、きっと大きな安心にもつながりますよ★ 
 
言葉ではうまく伝えきれませんが、「ちゃんと仲間として迎え入れてくれる空気」がノーザンライツにはあります。 
 
今日はここでおしまい★