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人事ブログ-ノーザンライツの人事さん-
《成長を分けるのはスキルじゃない?主体性で差がつく理由》

こんにちは!人事さんです! 
5月も半ばですねー! 
歳をとるごとに年々時間の経過が早くなります。 
ノーザンライツの2027卒新卒採用はまだまだ積極採用中なので、マイナビやリクナビからぜひご応募くださいね★ 
 
さて、今日は人事面談で学生さんからいただいた質問、「若手のうちに最も意識しておくべき心構えは?」についてお話ししたいと思います! 
 
若手のうちに最も意識しておいたほうがいい心構えで重要なのは、なんといっても「主体性」と「積極性」です!スキルや知識はもちろん大切ですが、実はそれ以上に大きな差を生むのが、自ら動く姿勢にあります。 
 
ノーザンライツでは、最初から完璧なスキルを求めることはありません。むしろ、「知らないことをどう埋めにいくか」「どれだけ自分から学びにいけるか」が重視されます。わからないことをそのままにせず、自ら調べる、人に聞く、実際に試してみる。こうした小さな積み重ねが、確実に成長へとつながっていきます。 
 
また、受け身の姿勢ではチャンスはなかなか巡ってきません。誰かに与えられるのを待つのではなく、「やってみたい!」と自分から手を挙げることで、初めて見える景色があります。ノーザンライツには、その挑戦を歓迎する文化があるからこそ、主体的に動いた分だけ経験の幅も広がっていきます。 
 
若いうちは失敗がつきものですが、それすらも成長の糧にできる環境がノーザンライツにはあります!だからこそ大切なのは、「できるかどうか」ではなく、「やるかどうか」。自ら機会を掴みに行く姿勢が、未来の自分を大きく変えていくのだと人事さんは思います! 
 
今日はここでおしまい★